「誰もが美しい日用品に囲まれて暮らす社会」への追求。「ヴィルヘルム・コーゲ & 濱田庄司」国境を越える工芸展が開催中
「誰もが美しい日用品に囲まれて暮らす社会」をスウェーデンと日本で目指したミッドセンチュリー時代のふたりの陶芸家「ヴィルヘルム・コーゲ & 濱田庄司、国境を越える工芸展」がストックホルムの国立美術館で開催されています。
「誰もが美しい日用品に囲まれて暮らす社会」への追求。「ヴィルヘルム・コーゲ & 濱田庄司」国境を越える工芸展が開催中 Read More »
「誰もが美しい日用品に囲まれて暮らす社会」をスウェーデンと日本で目指したミッドセンチュリー時代のふたりの陶芸家「ヴィルヘルム・コーゲ & 濱田庄司、国境を越える工芸展」がストックホルムの国立美術館で開催されています。
「誰もが美しい日用品に囲まれて暮らす社会」への追求。「ヴィルヘルム・コーゲ & 濱田庄司」国境を越える工芸展が開催中 Read More »
私は20年以上に渡り、スウェーデンや北欧のデザインを日本に紹介しながら、茶道のお稽古も続けてきました。これからは、スウェーデンにて北欧と日本を融合した茶道をやっていきたいと考えています。その第一弾として完成したのが、スウェーデン産の点茶盤です。
「FIKAを楽しむ北欧デザイナー20人の茶道具」、10月11日からは場所を京都の町家に移しての展示となります。一般公開していない「正庵」は「京都市景観重要建造物 歴史的風致形成建造物」に指定された希少価値の高い町家です。
京都市景観重要建造物に指定されている「正庵」にて北欧茶道具展 Read More »
2018年10月3日(水)から10月6日(土)、スウェーデン大使館(東京都港区六本木)において、展覧会「北欧デザイナー20人による茶道具『SKAL―うつわで乾杯』」を開催いたします。本展示会は、両社が2013年2月より開始したデザイン事業「Scandinavian Pattern Collection」の文化交流イベント第4弾です。
FIKAを楽しむ北欧デザイナー20人の茶道具への思い Read More »
2018年の今年は、日本と、スウェーデン外交関係樹立150周年として、さまざまなイベントが企画されています。公式サイトもオープンしていますので、どうぞご覧下さい。
今年は日本とスウェーデン外交関係樹立150周年 Read More »
昔の日本の家屋やデザインの考え方を読むにつけ、北欧デザインの考えと良く似ていると思います。だからこそ、北欧デザインを違和感なく受け入れ、どこか懐かしさを感じるのかもしれません。
スウェーデンには日本の伝統工芸が大好きな人がたくさんいます。日本人があまり意識していない日本の伝統工芸や、茶道や禅などの伝統文化は、海外ではかなり高い評価を得ています。
日本の職人技術とスウェーデンデザインのコラボで世界一の商品を作りたい Read More »